ひやしまくら

とある夏休みの膣内放尿練習日誌――僕の大好きな瀬尾さんを小便器として使用した28日間 d_746887

++あらすじ++ある夏休み。僕の部屋に密かに憧れていたクラスメイトの瀬尾さんが来ていた。その目的は・・・「膣内放尿」をするため・・・!?僕たちは、最後の夏休みを悔い無く過ごすために、「協力しあってやりたいことをやりきろう」という話をしていたのだ。お互いに共通することは「えっちなことがしてみたい」という好奇心。しかし、瀬尾さんのやりたいことはちょっと特殊だった。通常のえっちではやりきったと言えないから、アブノーマルなプレイ・・・「膣内放尿」をされてみたいと言い出したのだ。しかし実際にやってみようとすると、意外と難しいことが分かった。1.膣内で放尿するためには生で挿入しなければならず、 そもそもセックスに慣れる必要があること。2.生だから射精しないとしても妊娠のリスクがあること。3.アブノーマルなプレイのため、衛生面の懸念があること。4.生理現象として、勃起したままでは放尿できないこと。そして、「5.憧れの女の子の膣内で放尿するという心理的なハードル」を越えなければならないということ・・・!これらを乗り越えて膣内で放尿するために、僕たちは夏休みの間、様々な特訓をすることになった――。クラスメイトに膣内放尿するためにえっちな特訓をすることになった夏休み。本文78p!